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【たけしのみんなの家庭の医学】長寿7つの秘訣(脳・血管・腸内フローラ)とは?103歳おばあちゃんに密着

みんなの家庭の医学 103歳

たけしの「みんなの家庭の医学」5/17「身体を老けさせない5つの新事実SP」から「脳・血管・腸内フローラを老けさせない新事実」についてのまとめです。

<身体を老けさせない5つの新事実SP>
1.骨の老化予防
2.目の老化予防
3.103歳健康長寿の秘訣(脳・血管・腸内フローラ)

このページは、3.「103歳健康長寿の秘訣(脳・血管・腸内フローラ)」についてご紹介していきます。

御年103歳で一人暮らし。麻雀が趣味の渋谷寿栄子さん。この週5で雀荘に通う健康百寿者のおばあちゃんについて、名医3人がみつけた「健康長寿の7つの秘訣」をご紹介。元気に長生きする秘訣とはなんでしょう?

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百寿者が増加中

最近、ご自分の周囲を見渡しても以前よりご高齢の方が増えていると思いませんか?

実際、日本の100歳以上の人口は、約50年前と比較してなんと402倍も!具体的な人数は、平成27年9月1日現在で、6万1568人もおられるそうですよ。この数、現在建設中の新国立競技場がほぼ満員になるほどの人数とのこと(◎_◎;)

なるほど、周囲にご高齢の方が多くみられるわけですね。このような100歳を超えた超高齢者の方を日本の医学界では敬意を込めて「百寿者(ひゃくじゅしゃ)」と呼んでいるのだそうです。

医学界では、こういった百寿者の方々がどのようにして全身を老けさせずに長生き出来ているのか、その健康長寿の秘訣に関心が集まってきているのだそうです。

番組では、そんな百寿者の方の中でも超お元気なおばあちゃんに密着取材。健康百寿者になれる秘訣を解き明かしていきます。

103歳渋谷さんの身体検査結果は?

渋谷寿栄子さんは、103歳とはとても思えないほどお元気な超・健康百寿者のおばあちゃんです。渋谷さんは50歳の時にご主人が他界され、それ以来、半世紀以上一人暮らしを続けてこられたそうです。

その渋谷さんについて、番組では医学的検査を2日間に渡り39項目について実施。渋谷さんの脳・血管・内臓の働きをじっくりと検査したのでした。

◆渋谷さんはオシャレなおばあちゃん

検査会場に登場した渋谷さんのオシャレ度にびっくり。帽子と伊達メガネがマストアイテム。帽子はたくさんコレクションされているとのこと。オシャレなど外見に気づかうことも若さの秘訣の一つなのかもしれませんね。

◆身体の検査結果は?

●BMI(肥満度)
BMIは、20.3で正常値。太っても痩せてもいない最適な体型。

●血圧
血圧検査は、下は59・上は114と、理想的な数値。また、血管の柔らかさを表す上下の差は55と、これは実に60代並に血管が柔らかいことが判明。

<血圧の上下の差の年代データ>
・40代 42.6
・50代 47.3
・60代 55.1
・70代 62.1
(厚労省平成26年国民健康・栄養調査報告より算出)

●血液検査
血液検査16項目ほぼすべての値が正常値。

●視力・聴力
・視力は右0.3・左0.4、老眼や近視はなく正常。
・聴力は異常なし。

●歯科・骨密度
・歯は総入れ歯だが、手入れが行き届いているので問題なし。
・骨密度は年齢より10歳若い状態をキープ。

●筋肉量
日常の活動に欠かせない筋肉量について、「筋肉量と体脂肪率を割り出す検査」も実施。この検査では、筋肉量と体脂肪率に応じて、次の9パターンに表示されるというもの。
<9パターン>
・「スリム型」
・「筋肉不足型」
・「隠れ肥満型」
・「スポーツウーマン型」
・「標準型」
・「肥満型」
・「スピード型アスリート」
・「パワー型アスリート」
・「ヘビー型アスリート」

渋谷さんは、体重に対し、より筋肉量が多く、脂肪が少ない場合に該当する「パワー型アスリート」という結果に Σ(゚Д゚)

評価は、腕・足など全ての筋肉が標準並み。特質すべきは、「両上腕と右足太腿の筋肉が標準以上にキープできている」ということでした。

検査を全て終えて、その結果、「全検査で異常なし」だけでなく「アスリート並みの筋肉量」を維持していることが判明。見た目以上のスーパーおばあちゃんなのでした。

スゴイ! Σ(゚Д゚)

脳・血管・腸内環境は?

渋谷さんは、健康長寿のために最も大切な機能とされる次の3つの機能についても調べていきます。
(1)脳
(2)血管
(3)腸内環境(腸内フローラ)

<腸内フローラ>
「腸内フローラ」とは、人間の腸の中に住んでいる細菌の集合体のこと。この状態によって、便秘、糖尿病、頭痛、がんなど様々な病気になりやすいかが判断できるというもの。

<腸内フローラのベストセラー本>

今回の調査に当たっては、高齢者研究に精通する次の3人の名医に協力を依頼し、より専門的見地から検査内容が分析されました。

◎脳の病のスペシャリスト
国立長寿医療研究センター・遠藤英俊先生

◎血管系の病のスペシャリスト
東京都健康長寿医療センター・原田和昌先生

◎腸内フローラ研究第一人者
慶應義塾大学医学部内科学教授・伊藤裕先生

◆脳検査(遠藤先生)

脳のMRI画像を見て、遠藤先生がコメント。

・「認知機能(の低下)が進んでくると海馬が委縮してくるが、渋谷さんは本当にキレイな頭をされているので若々しいというか、100歳を超えた方には見えないと思う。」

・「他にも脳梗塞とか色々見るところはあるが、本当にキレイな脳で問題がない。スーパー老人」

・「認知機能が正常で、特に計算もできるし能力的にも保たれている」

このように遠藤先生が太鼓判を押すほど渋谷さんの脳は若々しい状態をキープできていたのでした。

◆血管検査(原田先生)

血管の画像を見て原田先生がコメント。

・「結果が非常に若いと感じる。画像で見た血管のタイプとか性質も非常に良くて、頸動脈(首の血管)のIMTと言って(血管の)内膜・中膜の厚さが本当に薄く、100歳の血管とは思えない」

渋谷さんの頸動脈の壁の厚さは正常値の範囲内。40~50代から始まることが多い動脈硬化が、100歳を超えても発症せず、しなやかな血管を維持していることが画像で証明されたのでした。

◆腸内フローラ(伊藤先生)

腸内フローラの画像を見て伊藤先生がコメント。

・「100歳の人の腸内細菌を他にもたくさん調べているが、若い人と比べても、より若々しいという人が多い。渋谷さんに関してもこのような結果が出ていると思う」

腸内フローラは、大きく分けて、いわゆる善玉菌と悪玉菌がある。善玉菌の代表格は「ビフィズス菌」でヨーグルトなどでおなじみ。一方悪玉菌の代表格は「大腸菌」。

これらの菌のバランスが腸内フローラにとって大切。年齢を重ねるほど腸内フローラのバランスは乱れて悪化し、その結果様々な病を発症しやすくなるのです。

渋谷さんの場合は、103歳であるにもかかわらず、圧倒的に善玉菌のビフィズス菌が優勢で、20代の平均よりも若々しいということが判明。

結果を見て、伊藤先生も驚きのご様子。渋谷さんは他の人とは違った腸内細菌のパターンだと思うとのこと。

<結 果>
脳・血管・腸内フローラにおいても驚きの若さを保っているという結果が現れた渋谷さん。渋谷さんが「超健康百寿者」という噂は、医学的においても実証される結果になったのでした。

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脳・血管・腸内フローラの若く保つ7つの秘訣

渋谷さんは、いったいどのようにして「脳・血管・腸内フローラ」を若く保ち、健康長寿を手に入れたのでしょうか?その辺が一番気になるところですよね。

そこで、渋谷さんの1日の暮らしを番組が密着取材。その映像を見て、3人の名医が各健康ポイントを発見していきました。

◆秘訣1:良く噛むこと

渋谷さんは一日の日課である神仏のお祈りを終えると、朝食前に暖かいお茶を飲みます。

この日の朝食は、ミックスサンド・バナナ・乳酸菌飲料(ヤクルト)でした。渋谷さん曰く、朝食は毎朝サンドイッチ。しかも青いグリーンの入った物を食べるとのこと。とにかく色々な種類を食べるようにしているそうですよ。

そこで気づいたのが渋谷さんがよく噛んで食べていること。渋谷さん曰く、お腹を壊さぬようよく噛んで食べることが親の教えとのこと。1口で30回以上噛むようにしているとのこと。

<伊藤先生(腸内フローラ名医)コメント>
「噛む行為自体が腸内細菌にとって意味がある。良く噛むことで、腸内細菌も食物が入ってくる準備ができる。腸内細菌の活動が活発になる」

<若さの秘訣1(腸内フローラ)>
◎よく噛むこと

良く噛む⇒脳が刺激される⇒脳の神経も刺激される⇒脳の神経とつながっている腸の神経も刺激される⇒腸内細菌の準備運動が促される。

その結果、腸のぜん動運動や消化液の分泌が活性化する⇒善玉菌が活動しやすい環境が出来上がる。

このように考えられるのだそうです。

◆秘訣2:毎日必ず外出すること

渋谷さんの最大の趣味は103歳にしてなんと「麻雀」。週5日通う渋谷の雀荘ガラパゴスへこの日もお出かけ。雀荘の階段も自分で歩いて上っていきます。

<原田先生(血管の名医)コメント>
「階段を上るのはすごくいい。自分で階段を上ったり歩くことは、図らずしてトレーニングというか鍛えているようなもの」

<若さの秘訣2(血管)>
◎毎日必ず外出すること

100歳を超えても引きこもりがちにならず、毎日外出して、足しげく雀荘に通い続けることで、若い頃に鍛えた筋肉量が減りにくくなっていると考えられるということ。

「筋肉量は糖の代謝を良くすると言われている。渋谷さんの場合、太ももの筋肉がしっかりしていると、糖が上がりにくい」と原田先生。

十分な筋肉があると、血液中の糖を代謝させる働きも活性化(糖代謝の筋力維持)⇒血管へのダメージが少なくなる⇒若くしなやかな血管をキープできる、ということ。

◆秘訣3:相手と駆け引きゲーム

渋谷さんは、雀荘ガラパゴス店内に入っていきます。ガラパゴスは創業50年「賭け事NG・タバコNG・お酒NGという、健康的に麻雀を楽しむことがモットー」という健全な雀荘です。顧客の平均年齢は約70歳、中高年の女性を中心に人気の老舗雀荘。店内をザッと見渡すと確かに中高年女性が多いですね。

渋谷さんと同じ卓を囲んだのは次の3名。
・笹久保さん(75歳女性)
・園畑さん(57歳男性)
・河野さん(89歳女性)◎渋谷さんの永遠のライバルとのこと(笑)

<遠藤先生(脳の名医)>
「相当、麻雀で頭を使っている。麻雀とは特定しないが、ゲームをすると認知症予防になるというデータがある。その一つ。(麻雀は)相手がいて、どれを出すか考えて、計算をするという大事な要素が全部入っている。いいと思う」

<若さの秘訣3(脳)>
◎相手と駆け引きをするゲームをする

麻雀のように相手と駆け引きを行いながらするゲームは、認知症予防に効果が高い可能性があるのだそう。

実際、2003年にニューイングランドジャーナル誌に発表された論文によると、チェスのようなボードゲームを行う75歳以上の高齢者は、そうでない人と比較すると、アルツハイマー病の発症率が4分の1少ないことが報告されているそうです。

◆秘訣4:人間関係の形成

雀卓を囲み、仲間とおしゃべりしている渋谷さん。とても楽しそうです。そんなところにも若さのポイントが隠されています。

<遠藤先生(脳の名医)>
「よくしゃべっている。麻雀を通じて人間関係を作っている、社交している。ソーシャルアクティビティというが、これをやっている人は、認知症になりにくいと言われている。渋谷さんにとってはそれが麻雀であるということ」

<若さの秘訣4(脳)>
◎麻雀で人間関係を形成していること

この事実の裏付けとしては、2000年に発表されたイギリスの有力医学雑誌「ランセット」の論文。この論文によると、社会ネットワーク(社交性)が少ない人は、認知症発症リスクが60%も増加すると報告されているとのこと。

◆秘訣5:多くの種類の食品を食べる

雀卓でお昼のお弁当を食べる渋谷さん。
お弁当は、朝お手伝いさんが作ってくれたもの。

そのメニューは、なんと9品目も!
・ごはん
・鶏のそぼろ
・炒り卵
・ワカサギの甘露煮
・かぼちゃの煮物
・大根の漬物
・たけのこの土佐煮
・ミートボール
・いちご

一つのお弁当箱に実にたくさんの種類が入っていました。

<伊藤先生(腸内フローラの名医)のコメント>
「腸内細菌の種類を維持するためには色んな物を食べないといけない。これが一番大きい。(腸内細菌は)それぞれの好物が違うから、という言い方が一番わかりやすい。」

<若さの秘訣5(腸内フローラ)>
◎多くの種類の食品を食べること

腸内フローラを健康的に保つには、より多くの腸内細菌を活性化させることが重要。そのためには、渋谷さんのように、できる限り様々な食品を満遍なく食べることが大切。

伊藤先生曰く「腸内フローラには、よく腸内環境に良いと言われる「発酵食品」や「食物繊維」ばかり摂るのではなく、肉・魚・炭水化物など多彩な食品を摂取することが何よりも大切」ということ。

◆秘訣6:手をまめに洗って清潔に

渋谷さんは、なんと毎日4.5時間も麻雀を楽しんでいます。
時間割はこんな感じ。
・10:00~12:00 麻雀
・12:00~12:30 昼食
・12:30~15:00 麻雀

朝10:00~15:00まで雀荘にいて、その間、昼食時間は30分で、4.5時間は麻雀に熱中しているんですね・・・。恐るべし103歳・・・(^^;

そして、麻雀終了後に必ず毎回やること、それはおしぼりで丁寧に手を拭くこと。麻雀牌はみんなが触るから、消毒の意味で毎回必ず手を拭いてから帰るのだそうです。

更に、自宅に帰るや否や洗面所へ。せっけんを手に付け、入念に手を洗い始めました。

<原田先生(血管の名医)>
「綺麗にするのは非常にいいこと。動脈硬化と感染の関係は昔から言われている話だが、身体の中に何か悪い物、バイキンとかウイルスとかが入った時に、身体が最初にそれを防御する形で働く免疫は、動脈硬化と関係すると言われている。そういう意味で動脈硬化ののもとになる炎症とか感染を非常にちゃんと抑えている」

<若さの秘訣6(血管)>
◎まめに手を洗って清潔にすること

血管を若々しく保つためには、まめな手洗いなど清潔さを心掛けることが重要。

不潔な状況によって、体内で細菌などの感染が起こる⇒これに対抗するため免疫細胞が活性化⇒血管内で炎症反応が生じる⇒血管自体が恒常的にダメージを受け続けてしまう。

つまり、手洗いなどで日々感染ルートを防ぐ生活習慣こそが血管の老化防止につながっているのだそう。

実際、2014年に日本人約5万人を対象としてコホート研究によると、不潔な状況から恒常的にウイルス感染している人は、
・冠動脈疾患のリスク「2.29倍」
・心筋梗塞のリスクは「2.58倍」
このように跳ね上がると報告されているのです。

◆秘訣7:規則正しい生活リズム

午後7時、夕食の時間です。
そのメニューがまたスゴイ。
お手伝いさんに作ってもらった夕食は、一品づつは少量ですがとにかく品数が豊富。
・キュウリの酢の物
・煮豆
・かぼちゃ
・切り干し大根
・お弁当
 ・雑穀ご飯+岩ノリ
 ・とんかつ
 ・ブロッコリー
 ・その他

時間をかけてしっかり噛んで完食です Σ(゚Д゚)

夜21:00就寝。翌朝は8:30起床です。
基本的にこの生活パターンを30年以上続けているのだそう。

<伊藤先生(腸内フローラ)>
「渋谷さんにとって一番よいことは、ルーティンワークを保っているライフスタイルそのもの。そのことが腸内細菌にとってのリラックスになる。そのことによって腸の機能が亢進する」

<若さの秘訣7(腸内フローラ)>
◎規則正しい生活リズム

渋谷さんの場合、麻雀を中心にすえて、規則正しい生活⇒常に腸内にリラックス感を与え⇒善玉菌が活動しやすい腸内環境を維持⇒その結果、腸内細菌のバランスを良く保つことにつながる可能性がある。

実際、2014年にアメリカで発表された研究によると、生活リズムが不規則な時差ボケの状態になると善玉菌が減少⇒時差ボケが治ると善玉菌の量が戻るという報告がなされているそうです。

このように、腸内フローラと規則正しい生活には深い関連があることがわかりはじめているそうですよ。

渋谷さんの健康長寿の7つの秘訣まとめ

103歳の元気なおばあちゃん渋谷寿栄子さんから学んだ健康長寿の7つの秘訣を、再度、脳、血管、腸内フローラごとにまとめ直すと次のとおり。

健康長寿の7つの秘訣
<脳>
(1)麻雀などのゲームを行うこと
(2)社交的な生活を送ること
<血管>
(3)外出はまめに毎日すること
(4)身体を清潔に保つこと
<腸内フローラ>
(5)様々な食材を食べること
(6)よく噛んで食べること
(7)毎日規則正しい生活を送ること

渋谷さんが思う長寿の秘訣

番組の最後に、渋谷さんご本人に長寿の秘訣を伺ったところ、渋谷さんは次のようにお話ししてくださいました。

「食べ物もあるかもしれないけど、趣味を持って1日1日を楽しく過ごすと長生きできる。だから何か趣味を持ってください。お金のかからない趣味を(^^)」

超・健康長寿者103歳の渋谷さんからのアドバイス、さすがに説得力がありますね。

今回は、渋谷さんの密着取材を通じてたくさんのことを教わりました。渋谷さんにはこれからも毎日お元気で楽しく過ごされて、もっともっと長生きしてほしいと思いました。

渋谷さん、ありがとうございました!

まとめ

渋谷さんからのアドバイスは、「趣味を持って楽しく生きて」

普通の人が同じことを話したら聞き逃してしまいそうですが、さすがに103歳でピンピンの渋谷さんのアドバイスとなるとちょっと違いますね。じわじわ入ってきます。

あなたは老後の趣味をお持ちですか?

渋谷さんのおっしゃるように、食べ物のことも大切ですが、もしもまだ老後の趣味が思いつかないようでしたら、今から趣味を見つけるようにしましょう。

お互い元気に楽しく長生きしたいものですね。
(^O^)/

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